創刊の辞
photo by Suzak Hosokawa

お知らせ

2022.06.14
「WEP俳句通信」128号に、水田主宰の近詠が掲載されました。「珠玉の七句」欄。題「太宰忌」。
2022.06.05
「田」が参加中のウェブサイト企画「コンゲツノハイク 5月刊行分」が更新されました。
2022.05.20
「俳句四季」6月号「精鋭16句」欄に、上野犀行さんの作品が掲載されました。題「しだれけり」。
2022.02.13
「毎日新聞」2022年2月13日付記事「季語刻々(坪内稔典氏)」欄にて、上野犀行さんの句が採り上げられました。〈中年へバレンタインの日の絵文字〉。
2022.01.29
第八回田賞の受賞作は、上野犀行さん「立ちて眠る」と決定しました。選考の次第は「田」四月号に掲載の予定です。
2022.01.25
「俳句」2月号に、水田主宰の近詠が掲載されました。作品12句。題「寸志」。
2022.01.05
上野犀行さんの句集『イマジン』が、俳人協会新人賞の候補作品となりました。
2022.01.05
笠原小百合さんが俳人協会新鋭評論賞の候補に入選しました。題「廣瀬直人の桃源郷」。
2022.01.05
清水余人さんの句集『香日向』が、俳人協会賞第一次予選通過作品となりました。
2021.12.14
「俳壇」1月号に、上野犀行さんの作品6句が掲載されました。題「くちびる」。
2021.12.07
地方新聞(新潟日報など)記事「けさの一句(土肥あき子氏)」に、上野犀行さんの句が採り上げられました。〈足場組み聖樹を空へ立ててをり〉。